これが選挙のない国の怖さってことですよ(笑)
日本のマスゴミ or オールドメディアと組むような形で、
この首相のせいでこんな事になったキャンペーンを
これに乗ってしまうと、どんどん支配してきます。


『中華思想』からの離脱阻止+α
残念に思う方も多いでしょうけど、
中華人民共和国って、あくまでも社会主義国(笑)
⇒政治と分けることは不可能でしょう。
同時に今後モメ事があれば、
このような状態になることを学ぶ良い機会です。
実際、中国は「日本の政治家に怒っている。文化は別。」
と言いつつも、文化交流にまで政治を持ち込んでるわけだし。
それに…アニメ『ONE PIECE』の持つ
「自由」「海賊」「支配への抵抗」といったメッセージが、
中国当局にとって体制批判につながる「隠されたメッセージ」として
若者に届くことを極度に恐れたのではないか、という見方もできるそうで(笑)
でも…アニメ「ONE PIECE」の主題歌と
歌手の大槻マキさんのパフォーマンスとは…
作品の表現方法を指摘するならまだしも、
全然関係ないんじゃないのかな(笑2)
ちなみに…当日のライブで、
スタッフから『公安(=日本の警察に相当)からやめるように指示された』と。

諸経費は戻らない(怒) けれど…
当然のことですが、
経費など補填されることは一切ないようです。
これだけ見ても…
超独裁国家というかワガママ国家だよね(笑)
これを遠回し(=パフォーマンス)で訴え出ているのが浜崎あゆみさん♥

文化は政治よりも
はるかに心の近くにある領域!
ここを乱暴に踏みにじれば
- 国際的イメージ悪化だけでなく、
- 都市部の若者層の怒りが蓄積⇒爆発までは時間の問題(笑)
おまけに…浜崎あゆみさんや大槻マキさんなど
アーティストを支持する層は横のつながりが強く、
表に出てくるかどうかは別としても、
政府の情報統制にも限界があるわけで…
こんなことは10年以上も前から、
中国依存や中国向けの企業戦略の比率を下げる事が
企業も個人的取引きも避けるのが一番!と思えた人もいたでしょ 🙂
同時に…
- 言論の自由はない、
- 情報は操作され、
- 好きな娯楽も選べない
などなど…中国国民は可哀そうだけど、
逆に言えば…
日本って北朝鮮並みとはいえ、
上の3つは…
意識改革である程度は回避できます(笑)
ビジネスの中国依存をどんどん低くして、
他の国々への展開を増やしましょう。
地球から孤立しない努力(笑)
リンク先の報道官だけでなく、
小熊と称される『習近平』は、
正確には中国外交部の毛寧報道官が、
サンフランシスコ条約は無効とか言い始めたそうで(爆)
日本人には「言わなくても分かってくれるはず」って考え方が
根強くありますが、国際社会ではそれは通用しませんけど…
でもさ、条約が無効ってことは…
- 日本はポツダム宣言と
サンフランシスコ講和条約で台湾を放棄しているけど、 - 当時、中華人民共和国は両方とも参加せず、
かつ放棄であり誰かに引き渡すとはなっていません。 - さらに…日本もアメリカも
台湾が中華人民共和国に帰属することを認めたことはありません。 - これは…
領土問題を解決してくれて、 - 台湾も日本領に戻してくれるのかな?
ってことを意味するんだけど(笑) - ちなみに…
北方領土も日本の領土になるってことなんだけど(笑∞)
小熊の習近平も…
国際世論からの孤立をすごい意識していて、
中国共産党執行部から…
とにかく吠えまくるように!と
指示されているようで(笑)
実際…、南シナ海の領土問題で
国際司法裁判所の国際的な決定・制裁がないことから
国連を頼るのは焦ってる証拠でしょう。
過度な反日教育をしてきた手前、
大阪総領事の発言の対処によっては、中国国民の反発を招きかねないのです。

おまけに…
国連事務総長が相手にしないから、
再び書簡を送付したことが、
中国政府の打ち手がないことの証ではないでしょうか?
だから…吠えまくるしかないのです。
プロパガンダの原理原則だしね♥
上が右へ倣えってことなら、
当然ですが・・・こういうアホなこともやり出すわけで(笑)

ちなみに…共産党は、
- 中国を掌握する為に、
- 日本軍との衝突を利用して
- 国民党を疲弊させて、
- 中国の共産党支配を成功させた。
- おまけに…共産党の私兵である人民解放軍が、
- 今でも「解放軍」を名乗っているのは、
国民党が占領している台湾を解放するためでしょ(笑)
それに…歴史上、
一般に「中国が外国で戦争を行った」とみなされる主なものとして、
- 朝鮮戦争(1950–1953)
- 中印戦争(1962)
- 中ソ国境紛争(1969)
- 中越戦争(1979)
- 中越国境紛争(1979–1990年代初頭)
これらは、全部…自分から仕掛けに行ったもので(笑)
まとめると…中国の言い分は
- 侵略した土地は中国の領地
- 相手国が不法占拠だから内戦
だからこそ…小熊や報道官たちは
- 澄ました顔をしながら、
- 肝心なことを言うとバレるので、
- 内心は言葉を選びながら
- ビクビクしているんですよ(笑)

焦っている中国共産党
中国国内では、ザックリとですが・・・
- 若年層の就職難
- デフレ
- 香港内の国外企業撤退と国内企業の大量倒産
- 不動産バブルの崩壊
- 外貨の流失と国内観光客の減少
- 電気自動車産業の崩壊
と様々な事案が発生しまくりで、
国民の不満が爆発寸前になっています。
チョンガーこと大韓民国や
朝鮮民主主義人民共和国だけでなく、
中国政府って…
今までも政策が不安定になった際、必ず仮想敵を出してます。
その挙句…多くは大失策しまくりだけど(笑)
近年では…中国国民が大勢海外に進出した事で
- 世界情勢を知ることができるだけでなく、
- 様々な考え方がある事を知ってしまって(笑)
その途中経過の1つとして…
政策に疑問を持つ方々が増えてきました。
⇒国民の意識統制が上手くいかなくなっている理由の1つ(笑)
自国の経済の立て直しが上手くいかず
このままでは何も出来なかった人になってしまうので
小熊さんは…
台湾を手に入れる事が最終ゴールだと思い込んでいるようです。
ソモソモ…
台湾統一は中国共産党の悲願でもありますので
それを達成した人って名誉が欲しいようですが・・・
小熊だからどうなるやら(爆)



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